偏差値は手段に過ぎない。学志館が育てるのは、自ら問いを立て、自ら答えを導く力です。大学受験は人生の目的ではなく、志を実現するための通過点に過ぎません。
御茶ノ水の地で20年。私たちは「なぜ学ぶのか」を問い続けてきました。志を持つ生徒と、本気で向き合う講師だけがここにいます。
東京大学文学部卒業後、駿台予備学校にて15年間英語科主任講師を務める。のべ3,000名以上の受験生を指導し、独自の論理的読解メソッドを確立。
「予備校は知識を詰め込む場所ではない」という信念のもと、2005年に学志館を設立。生徒一人ひとりの志と向き合い、学ぶ意味を見出す教育を実践している。